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1月の「フラット35金利」は1・27%、3月連続上昇

住宅金融支援機構が公表した、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における1月の金利水準によると、融資率9割以下で最も利用の多い融資金利は、1・27%で、3ヵ月連続の上昇となった。前月の水準と比べ、0・06%上昇。融資率9割超の最頻値は、1・53%。融資期間20年以下の「フラット20」の最低融資金利および最頻値は融資率9割以下で1・22%となった。
【金利表は本紙1月9日号掲載】


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