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    前日に動いた銘柄 part2 ジャパンエン、リファインバース、旅工房など

    *07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 ジャパンエン、リファインバース、旅工房など 銘柄名<コード>21日終値⇒前日比 グリー<3632> 454 -53 4-6月期は営業赤字に転じる。 THEグローバル社<3271> 200 -9 特に材料なく信用買い方の手仕舞い売りか。 GMOクラウド<3788> 8970 -310 週末要因で短期資金の換金売り優勢。 CKD<6407> 1535 -55…

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    加6月小売売上高、除自動車は過去最大の伸びを記録、加ドル強含む

    *22:23JST 加6月小売売上高、除自動車は過去最大の伸びを記録、加ドル強含む カナダ6月小売売上高は前月比+23.7%となった。伸びは5月+21.2%から拡大したが、予想+24.5%は下回った。変動の激しい自動車を除いた小売りは前月比+15.7%。伸びは5月+10.6%から拡大し予想の+14.9%も上回り過去最大を記録した。 結果を受けてカナダドル買いが再燃し、ドル・カナダは1.3229カナダドルの高値から1.3215カナダドルへ弱含み推移。カナダ円は80円07銭まで強含んだ。 【経済指標】 ・カナダ・6月小売売上高:前月比+23.7%(予想:+24.5%、5月:+21.2%←+18.7%) ・カナダ・6月小売売上高(除自動車):前月比+15.7%(予想:+14.9%、5月:+10.6%←+18.7%)《KY》 Source link

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    米8月製造業PMI速報値/7月中古住宅販売件数、予想上回りドル買い加速

    *23:25JST 米8月製造業PMI速報値/7月中古住宅販売件数、予想上回りドル買い加速 全米不動産協会(NAR)が発表した7月中古住宅販売件数は前月比+24.7%の586万戸と、予想を上回り住宅市場のピーク2006年12月来で最高となった。伸び率は過去最大を記録。 事前に民間マークイットが発表した8月製造業PMI速報値は53.6と、7月50.9に続き2カ月連続で50超え。予想52.0も上回り昨年1月来で最高となった。また、8月サービス業PMI速報値も54.8と、7月50.0に続き2カ月連続の50超えで予想51.0を上回り昨年3月以来で最高。8月総合PMI速報値は54.7と、7月50.3から上昇し昨年2月来の高水準となった。 予想を上回った住宅、製造業指数を受け米国債相場は軟調。米10年債利回りは0.62%から0.65%まで上昇した。ドル買いも加速。ドル・円は105円65銭から106円06銭まで上昇し日中高値を更新。ユーロ・ドルは1.1790ドルから1.1754ドルまで下落し12日来の安値を更新した。 【経済指標】 ・米・8月製造業PMI速報値:53.6(予想:52.0、7月:50.9) ・米・8月サービス業PMI速報値:54.8(予想:51.0、7月:50.0) ・米・8月総合PMI速報値:54.7(7月:50.3) ・米・7月中古住宅販売件数:586万戸(予想:541万戸、6月:470万戸←472万戸)《KY》 Source link

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    欧州為替:ドル・円は小じっかり、ユーロ・ドルは1.17ドル台

    *20:01JST 欧州為替:ドル・円は小じっかり、ユーロ・ドルは1.17ドル台 欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、105円70銭台に浮上した。全般的にドル売りが後退し、ユーロ・ドルは一時1.1780ドル台まで下落。一方、欧州株式市場は高安まちまちだが、米株式先物は下げに転じ、リスク選好のドル買い・円売りは抑制されているようだ。 ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円43銭から105円74銭、ユーロ・円は124円53銭から124円92銭、ユーロ・ドルは1.1783ドルから1.1840ドル。《TY》 Source link

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    21日の香港市場概況:ハンセン1.3%高で3日ぶり反発、マカオ・香港銘柄に買い

    *18:00JST 21日の香港市場概況:ハンセン1.3%高で3日ぶり反発、マカオ・香港銘柄に買い 21日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比322.45ポイント(1.30%)高の25113.84ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が56.40ポイント(0.56%)高の10212.21ポイントとそろって3日ぶりに反発した。売買代金は1181億2700万香港ドルとなっている(20日は1181億8700万香港ドル)。(亜州リサーチ編集部) 投資家心理の改善が進む流れ。再開時期が不明だった「第1段階の通商合意」に関する米中閣僚級協議について、中国商務部の報道官は20日の記者会見で「米中両政府は近く開催することで合意した」と発表した。トランプ米大統領はこれに先立つ18日、協議は自身がキャンセルしたとして、「中国と今は話したくない」と発言していただけに、関係修復の期待が高まっている。 ハンセン指数の構成銘柄では、マカオ・カジノの金沙中国(サンズ・チャイナ:1928/HK)と銀河娯楽集団(ギャラクシー・エンターテインメント:27/HK)がそれぞれ6.5%高、6.2%高、生命保険業務のAIAグループ(1299/HK)が4.0%高、香港中心地に商業施設を保有する九龍倉置業地産投資(1997/HK)が3.7%高と上げが目立った。マカオ関連に関しては、7月の訪問客が前月比で3.3倍に急増したことが支援材料。カジノ収入の回復が期待されている。そのほか、インターネットサービス中国最大手の騰訊HD(テンセント・ホールディングス:700/HK)が2.0%高と買われた。 セクター別では、飲食やアパレルなど香港の消費関連が高い。上記した九龍倉置業地産投資のほか、太興集団HD(タイヒン・グループ・ホールディングス:6811/HK)が4.1%、大快活集団(フェアウッド・ホールディングス:52/HK)が2.3%、大家楽集団(カフェ・ド・コラル:341/HK)が2.1%、佐丹奴国際(ジョルダーノ・インターナショナル:709/HK)が2.4%ずつ上昇した。経済活動再開の期待が強まる。香港政府は20日、公務員の在宅勤務を24日から縮小し、基本業務を段階的に再開すると発表した。 中国不動産セクターも物色される。雅居楽集団HD(3383/HK)が3.7%高、碧桂園HD(2007/HK)が2.4%高、華潤置地(1109/HK)が2.2%高、世茂房地産HD(813/HK)が2.1%高で取引を終えた。広東省基盤の雅居楽集団に関しては、昼に公表した中間期の増益決算も好感されている。 半面、スマートフォン部材や半導体などハイテク関連の一角はさえない。瑞声科技HD(AACテクノロジーズ・ホールディングス:2018/HK)が2.0%安、舜宇光学科技(2382/HK)が1.6%安、丘タイ科技(Qテクノロジー:1478/HK)が1.3%安、上海復旦微電子集団(1385/HK)が3.7%安、中芯国際集成電路製造(SMIC:981/HK)が3.5%安、華虹半導体(1347/HK)が3.1%安と値を下げた。 そのほか、業績動向を手がかりにした売買では、減益や赤字を強いられた銘柄群の一角が安い。通信設備メーカー大手の京信通信系統HD(2342/HK)が7.6%、医療アプリ運営の平安健康医療科技(1833/HK)が5.2%、中国民間ガス供給業者の新奥能源HD(ENNエナジー:2688/HK)が4.4%ずつ下落した。 このほか、中国Eコマース最大手の阿里巴巴集団HD(アリババ・グループ・ホールディング:9988/HK)が0.9%安と続落した。同社が昨日引け後に公表した4~6月期決算は、予想を上回る大幅増収増益。株価は前日の終値を挟み一進一退したものの、いったん好材料の出尽くし感が意識され、終盤に入り改めて売りが優勢となった。 一方、本土市場は3日ぶりに反発。主要指標の上海総合指数は、前日比0.50%高の3380.68ポイントで取引を終えた。消費関連株が高い。海運株、空運株、金融株、自動車株、公益株なども買われた。 亜州リサーチ(株)《FA》 Source link

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    日経平均は92円高、ファーストリテ、エムスリー、ダイキンなどがプラス寄与上

    *14:20JST 日経平均は92円高、ファーストリテ、エムスリー、ダイキンなどがプラス寄与上 日経平均は92円高(14時15分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、エムスリー<2413>、ダイキン<6367>などがプラス寄与上位となっており、ファーストリテとエムスリー2銘柄で45円程押し上げている。一方、リクルートHD<6098>、ファナック<6954>、花王<4452>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、その他製品、ゴム製品、鉄鋼、空運業、不動産業が上昇率上位、石油石炭製品、電気・ガス業、銀行業、海運業、食料品が下落率上位となっている。 日経平均は23000円を挟んで方向感のない動きとなっている。外為市場で1ドル=105円60銭台と今日の円高・ドル安水準で推移しており、また、週末ということもあり、積極的な買いは見送られる一方、下値を売り急ぐ動きも見られない。《FA》 Source link

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    日経平均は89円高、エムスリー<2413>、ファーストリテ<9983>、ダイキン<6367>などがプラス寄与上位

    *11:15JST 日経平均は89円高、エムスリー<2413>、ファーストリテ<9983>、ダイキン<6367>などがプラス寄与上位 日経平均は89円高(11時5分現在)。日経平均寄与度では、エムスリー<2413>、ファーストリテ<9983>、ダイキン<6367>などがプラス寄与上位となっており、一方、リクルートHD<6098>、ファナック<6954>、テルモ<4543>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、その他製品、ゴム製品、鉄鋼、不動産業、空運業が上昇率上位、石油石炭製品、海運業、電気・ガス業、食料品、銀行業が下落率上位となっている。 日経平均は一時250円を超す上げとなったが、その後伸び悩み、前場中頃に23000円を割り込んだ。週末のポジション調整や利益確定の売りに押されている。外為市場で1ドル=105円60銭台と今日の円高・ドル安水準で推移していることも株価の重しとなっている。《FA》 Source link

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    強含み/日経225・本日の想定レンジ

    *08:01JST 強含み (本日の想定レンジ)  20日は米NYダウが46.85ドル高の27739.73、ナスダック総合指数が118.49pt高の11264.95、シカゴ日経225先物が大阪日中比90円高の22970。本日の日経平均は強含みが予想される。昨日はローソク足が陰線を引き、上ヒゲは下降に転じた5日線に届かなかった。一方、25日線が上昇をキープし、大勢での短中期上昇トレンドを維持した格好。一目均衡表では基準線と転換線の横ばいが続き、遅行線は応当日株価との上方乖離幅が狭く、強気シグナルは小さい。このため、大勢ではもみ合いの長期化が示唆され、本日の上げ幅は限られよう。 (予想レンジ)上限23150円−下限22850円《FA》 Source link

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    NY外為:ドル売り再燃、ダウ上昇に転じる

    *01:21JST NY外為:ドル売り再燃、ダウ上昇に転じる NY外為市場では欧州引けにかけてドル売りが再燃した。ドル・円は106円05銭から105円79銭まで再び下落。ユーロ・ドルは1.1802ドルの安値から1.1865ドルまで上昇した。ポンド・ドルは1.3080ドルから1.3201ドルまで上昇。ドル・スイスは0.9124フランから0.9081フランまで下落した。 下落していた米国株式相場は上昇に転じた。100ドル超下げて寄り付いたダウ平均株価は10ドル高で推移した。《KY》 Source link

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    米7月景気先行指数は予想上回る、ドル買い再燃

    *23:10JST 米7月景気先行指数は予想上回る、ドル買い再燃 コンファレンスボードが発表した7月景気先行指数は前月比1.4%となった。伸びは6月+2.0%から鈍化したものの予想+1.1%を上回った。 予想を上回った結果を受け米国債は軟化。米10年債利回りは0.64%で下げ止まった。ドル・円は朝方週次失業保険申請件数の増加を嫌いいったん105円77銭まで下落後、106円00銭前後まで上昇。ユーロ・ドルは1.18ドル台前半で推移した。 【経済指標】 ・米・7月景気先行指数:前月比1.4%(予想:+1.1%、6月:+2.0%)《KY》 Source link

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